大学の研究において新しい知見をもたらしたり、政策の評価を行う政府系機関から、カスタマーサービスを改善している企業まで、様々な分野でNVivoで質的データを活用した取り組みが行われています。QSRのソフトウェアを利用してどのように成果を上げているのか、その一例をご覧ください。

東京理科大学 – NVivoで定性分析を指導

東京理科大学経営学部の牧野研究室では、ゼミ生に対して「起業体験」のプロジェクトを推進してもらうことと並行して、NVivoによる定性分析を指導。新たなイノベーションにつながるアイディアを生み出すスキルを磨かせています。

東京理科大学 – NVivo採用で学部生の定性分析スキルを磨く

大阪市立大学の授業にNVivo

大阪市立大学大学院経営学研究科では、定性的研究方法論の授業にNVivoを採用し、「医療・福祉イノベーション経営」の研究に取り組む学生の理解を促進、指導効果を向上しました。

大阪市立大学における定性的研究方法論の授業

NVivoの活用でこんな成果が生まれています。

お客様の声

大阪市立大学 林侑輝様

NVivo初導入プロジェクトの舞台裏

国際医療福祉大学 磯野真穂先生

文化人類学における質的研究

京都大学 宮崎貴久子先生

研究テーマと研究デザイン・研究方法

産業医科大学 藤野善久先生

公衆衛生学における質的研究

大東文化大学 ダレン・マクドナルド先生

人的資源管理(HRM)における質的研究

熊本大学 河村洋子先生

評価における質的データ

女性と子どものライフケア研究所代表
長江美代子先生

看護研究におけるNVivoの活用

京都大学 鈴木智子先生

消費者行動研究における定性調査

大阪市立大学 山田仁一郎先生

経営学研究における質的分析ソフトの活用